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「“投資”とは今日の消費を一旦あきらめることで、将来より大きな消費を可能にする行為(=将来の購買力を高めること)です。“リスク”とは・・・」

JUGEMテーマ:Global Investment

 

 

当ブログにはじめてお越しの方へ (2018年3月)

 


 

 

 

“投資”とは今日の消費を一旦あきらめることで、将来より大きな消費を可能にする行為(=将来の購買力を高めること)です。“リスク”とは・・・

 

 

 

今年の「バフェットの手紙」の和訳からの抜粋です。

翻訳されたのが 農林中金バリューインベストメンツ さんです。

運用の助言している【農林中金<パートナーズ>米国株式長期厳選ファンド】の最新の月次レポート

 

https://www.ja-asset.co.jp/fund/140829/pdf/2018/05/pdfg140829_201805.pdf

 

をぜひご覧ください。

素晴らしく中身が濃い!

こういうレポートが増えてほしい、ホント。

 

この農林中金バリューインベストメンツのCIO、奥野一成さんをお迎えするイベント、勉強会です。

 

6月29日 「投資信託をもうちょっと身近に感じてみよう」勉強会・第5回(東京都)

 

米国の企業への「長期厳選投資」について、バフェットについても色々と、様々な角度からお話をお聴きすることができる貴重な機会ですので、ご興味をお持ちの方はお越しください。お待ちしています。

 

さて、ここからは

農林中金<パートナーズ>米国株式長期厳選ファンド

こちらのポートフォリオを見てみます。

 

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| 「新しい」投信文化 | 10:07 | comments(0) | trackbacks(0) | 
『結局本当のファンをひとり、ふたりとゆっくり築いていかないといいファンドは出来上がらない』

JUGEMテーマ:Global Investment

 

 

当ブログにはじめてお越しの方へ (2018年3月)

 


 

 

1月に参加させていただいたイベント(こちら)の模様を詳しく紹介するページの第2回がSBI証券さんのWebサイトで公開されました!

 

bnr500_fund_interview201802_vol02

 

http://go.sbisec.co.jp/fund_interview201802/interview.html

 

ブロガーの皆さんと、藤野さん、伊藤さんとのQ&Aの様子が紹介されています。

ボクもちょっぴり登場しています。

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| 「新しい」投信文化 | 16:26 | comments(0) | trackbacks(0) | 
個性を感じさせてくれるユニークなファンドマネジャーの露出、もっともっと増やして!

JUGEMテーマ:Global Investment

 

 

foy2017ttle

 


 

先日参加したイベント の模様がSBI証券のWebサイトで公開されました。

 

げんせん伊藤_ひふみ藤野_対談

 

SBI証券 - 独占企画!スペシャル対談(げんせん投信・伊藤さん/ひふみ・藤野さん)

 

藤野さんのこの言葉が印象的です。

 

 

同じ曲を弾いても、弾き手が違えば音色が全く違うように、「げんせん投信」には伊藤琢の個性、背景が滲んだ独自の音色がある。それがアクティブファンドのいいところだと思います。

 

こうした対談から「音色」をより間近に感じることができると思いますので、こうした機会をドンドンと設けて欲しいですね。

 

実際に、その機会は設けられています。

 

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| 「新しい」投信文化 | 00:18 | comments(0) | trackbacks(0) | 
"優れたアクティブファンドはいろいろな忍耐強さを持っている"(スパークス・水田孝信さん)

JUGEMテーマ:Global Investment

 

 

foy2017ttle

 


 

 

スパークス・アセット・マネジメントのWebサイトに

SPECIAL REPORTのページが開設されました。

 

スペシャルレポート | レポート一覧 | SPARX Asset Management

 

そのレポートの一つとして先週公開されたのが

 

優れたアクティブファンドはいろいろな忍耐強さを持っている | レポート一覧 | SPARX Asset Management

 

です。

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| 「新しい」投信文化 | 08:29 | comments(0) | trackbacks(0) | 
個性を感じさせてくれる、ユニークな月次レポートを!

JUGEMテーマ:資産運用

JUGEMテーマ:Global Investment

 

 

foy2017ttle

 


 

 

毎月買付ける投信(2018年2月)

 

先日、毎月investする投信をご紹介しました。

 

その毎月investする投信、8本には共通項があります。

 

それは・・・

 

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| 「新しい」投信文化 | 17:18 | comments(0) | trackbacks(0) | 
「いい会社」と鎌倉投信:その「協創」が増えていくことを期待します。

JUGEMテーマ:Global Investment

 

 

foy2017ttle

 


 

 

鎌倉投信ウオッチ 2018年2月号 #93

 

こちらでも紹介しましたが、鎌倉投信が設定・運用・販売する【結い 2101】の投資先に加わったことが先日公表されました。

 

株式会社ホープ

 

です。

 

その公表のタイミングとほぼ同時に、ホープさんのWebサイトでこんなコンテンツが載せられました。

 

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| 「新しい」投信文化 | 17:04 | comments(0) | trackbacks(0) | 
「ひふみ投信」の藤野英人さんと「げんせん投信」の伊藤琢さんの対談から感じたこと

JUGEMテーマ:Global Investment

 

 

foy2017ttle

 


 

まずは、こちらをどうぞ。

 

 

 

SBI証券さんがセットされた、「ひふみ投信」の藤野英人さん(@レオス・キャピタルワークス)と「げんせん投信」の伊藤琢さん(@ニッセイアセットマネジメント)の対談イベントにお邪魔してきました。

↑でご紹介したのは、伊藤さんがBostonにあるBerklee College of Music(Wikipedia) に留学当時に作曲された一曲だそうです。

 

その伊藤さん、今現在は「げんせん投信」のファンドマネジャーです。その経緯については「げんせん投信」のWebサイトでかなり詳しく丁寧に説明されています。

 

げんせん部員で美しいハーモニーを奏でる|日本株の投資信託「げんせん投信」

 

この中で登場する、Berkleeへの留学、「「行ったほうがいい。自分が願うなら、何がなんでもそうすべきだ」と、強く背中を押した人こそ、藤野さんだったそうです。

 

対談で当時のことを振り返った藤野さんは、「(相談に来た伊藤さんは、まるで)上島竜兵だったからね」とおっしゃってました。

 

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| 「新しい」投信文化 | 07:05 | comments(0) | trackbacks(0) | 
セゾン投信のブロガーズミーティング2017

JUGEMテーマ:Global Investment

 

<2018年1月13日(土)、大井町であいましょう>

 

☆本日発表★投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2017

 


 

クリスマスシーズンの恒例行事?にもなっている、セゾン投信のブロガーズミーティングにお邪魔しました。

 

20171225_セゾン投信

 

今回の参加ブロガーは

 

「セルフ・リライアンスという生き方」のShimoyamaさん、

「いつか子供に伝えたいお金の話」の虫取り小僧さん、

「【L】米国株投資実践日記」のエルさん

 

という面々でした。

 

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| 「新しい」投信文化 | 07:23 | comments(0) | trackbacks(0) | 
日本の上場会社にはハイリーアクティブファンドで投資する

JUGEMテーマ:Global Investment

 

 

foy2016logo

 


 

 

「ハイリーアクティブ運用」 

 

ってご存知ですか?

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| 「新しい」投信文化 | 07:23 | comments(0) | trackbacks(0) | 
『フィデューシャリー・デューティー』の一要素が『スチュワードシップ責任』。
JUGEMテーマ:資産運用


目論見書・運用報告書についてのアンケートにご協力ください!
 


フィデューシャリー(・デューティー)」の言葉が少しずつ、あちこちで取り上げられるようになってきました。それをうけて、こんな風に感じている方もいらっしゃるでしょう。


「つい最近、スチュワードシップ・コードって言葉もあったけど。。。」
「なんか、もうあんまり最近盛り上がってないよね?」

「フィデューシャリーも一時のバズワード(しかも限られた場所での)になるんじゃないの?」

確かにそうかもしれません。

ただ、フィデューシャリーとスチュワードシップは違ったものだと捉えておくべきだと考えているので、ボクの理解を書いておきます。



 
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| 「新しい」投信文化 | 09:05 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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